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ニューボーンフォトで赤ちゃんが泣いたり、眠らなかったら?

ニューボーンフォトで赤ちゃんが泣いたり、眠らなかったら?

2026年09月28日 01:19

「撮影の日に限って、ずっと泣いていたらどうしよう」
「うちの子、抱っこしていないと眠らないんです」

ニューボーンフォトを予約したいけれど、そんな心配で迷っていませんか?

赤ちゃんが泣いても、眠らなくても、それだけで撮影をあきらめる必要はありません。


Photo Studio Rinでは、赤ちゃんの様子を見て、授乳やおむつ替え、寝かしつけを挟みながら進めます。眠らないときは、目を開けた今の表情を撮ることもできます。

ママが撮影の日のために、赤ちゃんを上手に寝かせてこなくても大丈夫ですよ。

泣いたら、撮影はどうなるの?

赤ちゃんが泣いたら、いったん様子を見ます。

お腹がすいたかな。おむつかな。抱っこしてほしいのかな。暑くないかな。寒くないかな。ママにも普段の様子を聞きながら、赤ちゃんが落ち着ける方法を考えます。必要なら撮影を止めて、授乳やおむつ替えの時間を取ります。

「泣き止ませなきゃ」「スタッフさんを待たせちゃう」と焦らなくて大丈夫。Rinのニューボーン撮影はご家族だけの貸切です。ほかのお客様の目を気にせず、赤ちゃんのペースで過ごしてください。

眠らなかったら、写真は撮れない?

いいえ。Rinでは、授乳後に寝かしつけ、おくるみに包んで撮ることを基本にしています。でも、眠るまで無理に撮影を長引かせるわけではありません。なかなか眠らないときは、赤ちゃんの様子を見て、起きている状態での撮影に切り替えることがあります。

目をぱっちり開けた顔も、小さなあくびも、生まれたばかりのその子だけの表情です。「今日は寝なかったね」も、あとで写真を見返したときに思い出せる一日になると思います。

もちろん、眠っている写真や希望する構図を必ず撮れる、とお約束はできません。その日の赤ちゃんに負担のない撮り方を一緒に考えます。

ママがずっとあやしていなくても大丈夫?

「泣いたら私が何とかしなきゃ」と思うママもいるかもしれません。

毎日赤ちゃんのお世話をしているのですから、撮影中くらい、スタッフにも頼ってください。

Rinでは、スタッフが抱っこや寝かしつけ、おむつ替えをお手伝いします。授乳が必要なときは、もちろんママのタイミングも伺います。「こうすると落ち着きます」「今日はいつもより眠りが浅いかも」など、気づいたことがあれば教えてください。ママの知っているその子のことが、撮影中もいちばんの手がかりになります。

泣き続けたら、無理に撮影する?

赤ちゃんの体調やご機嫌を見て、撮り方を変えることがあります。長時間の撮影が負担になると判断した場合には、撮影を終えることもあります。写真を残したい気持ちは、私たちも同じです。だからこそ、赤ちゃんに無理をさせて撮り続けることはしません。


「泣いたら迷惑かも」「寝ない子だから予約しづらい」と思っていたら、その心配もそのまま聞かせてください。赤ちゃんが泣くことも、眠らないことも含めて相談できる撮影です。


撮影内容や写真の雰囲気を見たい方は、Photo Studio Rinのニューボーン撮影ページをご覧ください。

ご希望の店舗へ「うちの子、なかなか寝ないのですが」と一言添えていただいても大丈夫です。